めがねのかけ方・ルール

めがねのかけ方・ルール 正しいめがねのかけ方を学ぶには、各パーツの名称を覚えることも大切です。ルールを知ってたのしくめがねをかけましょう。

左右の枠をつなげている部分で、ブリッジの幅は狭すぎても広すぎてもNG!目がレンズの中心にくるのがポイント!

覚えよう眼鏡のパーツ

パッドは目とレンズの間の距離の調整(12mm)をします。お子さまに合わせて一つひとつ調整いたします。

耳にかける部分。耳やこめかみが痛くならないように、お子さまのサイズにフィットするよう調節します。

両手ではずす

破損や、テンプルの広がりの原因にもなりますので、しっかり両手で持って顔から真っすぐにはずしましょう!

CHECK!

めがねは
大事に使おう!

レンズに傷がつくのを防ぐため、めがねを置くときは、必ずレンズ面を上にして置きましょう!

開かない人に貸さない
人によりサイズが違います。テンプルが広がるなど、フィッテングが合わなくなる原因となります。
やさしく洗う
お湯ではなく、必ず水で洗います。洗剤は中性洗剤をうすめたものを。